🔖:レギュラーイベント
NORDC JOURNEY
のるでぃっくじゃーにー
👀 注目ポイント
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運河沿いの倉庫で、北欧にトリップ。
天王洲アイルの倉庫が、2日間だけ北欧になる。約80社が集結するこのマーケット、スウェーデンやデンマークから直輸入されたヴィンテージ家具が並ぶ光景は、まるでストックホルムの蚤の市に迷い込んだみたい。ミッドセンチュリーの名作チェアを探すならここ
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財布のひも、緩みっぱなし問題。
アラビアの食器、マリメッコのファブリック、グスタフスベリの陶器…。やばい、これ全部欲しいやつだ。キッチンカーのシナモンロールを片手に物色してたら気づいたら両手いっぱいの戦利品。北欧音楽が流れる中運河を眺めながらの買い物はもはや旅行気分。
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モノレールで0分、羽田から14分の北欧。
天王洲アイル駅からすぐ。リノベ倉庫とアートが点在するこのエリア、ブルックリンっぽさもあって散策が楽しい。イベント後はボードウォークでコーヒーでも。約200メートル続く水辺の遊歩道、デートにもいいかも。
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📝 知っておきたい基本のキ
- 住所
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日本 | Japan 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3−2 アイルしながわ Map ↗
- HP
- https://www.tennozmarket.com/?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAc3J0YwZhcHBfaWQMMjU2MjgxMDQwNTU4AAGnm7wX-k6N8_tWh8kJiKc1qsccP_GwEWxv4nySByew8VmYtbYdlII-jrMHtik_aem_VQQGOqpC9B4OOl7AFtzsZA
- 営業/開催時間
- 年2回開催(2月頃/9月頃)
2026年2月14日(土)~15日(日)
11:00~17:00 - 入場料
- 入場無料
- SNS
- https://www.instagram.com/nordicjourney.tennoz/
🎁 こんなアイテム、こんなサービス、揃えてます!
- 軽食
- アクセサリー
- 家具
- 西洋アンティーク
🔍 ひとこと解説
半年に一度、天王洲アイルで開かれる北欧ヴィンテージの祭典。2018年にスタートして、今回で記念すべき10回目を迎える。このイベント、ただの蚤の市じゃない。日本全国から北欧専門店が集まって、選りすぐりの一点物を持ち寄るんだ。
会場は旧清掃作業所をリノベした「アイルしながわ」。外壁にカラフルなアート作品が描かれた倉庫空間が、北欧家具を展示するのに最高のステージになってる。天井が高くて開放的で、大型のソファやチェアもゆったり見られる。屋外には運河が広がって、都会のど真ん中なのに妙に落ち着く。出店者は約80社。北欧ヴィンテージ家具店に加えて、キッチンカーや雑貨ブランドも勢揃い。沖縄から来る石窯パンのシナモンロール、青果ミコト屋のクラフトアイスクリーム、リトアニアの蜂蜜酒まで。フィンランド音楽のレコードを探しながら、デンマークのキッチンファブリックを物色して、スウェーデンのヴィンテージ食器に目移りする。この多幸感、まるでウェス・アンダーソンの映画に迷い込んだみたいだ。
スウェーデン大使館、デンマーク王国大使館、フィンランド大使館が後援してるから、本物の北欧文化に触れられる。出店者との会話で、ヴィンテージアイテムの背景にある物語やメンテナンス方法も聞ける。「これ、1960年代のアラビアで...」なんて話を聞いてたら、もう虜。天王洲エリアそのものも魅力的だ。四方を運河に囲まれた「島」で、開発当初から「アートとなる島」として整備されてきた。約200メートルのボードウォークが運河沿いに続いて、散策するだけでも気持ちいい。イベントの合間にカフェで休憩したり、現代アートギャラリーを覗いたり。一日かけて楽しめる場所なんだ。
アクセスも完璧。東京モノレール天王洲アイル駅から徒歩0分。羽田空港からも14分だから、遠方組も来やすい。入場無料ってのも嬉しいポイント。11時から17時まで、2日間開催される。初日に全体を見て回って、じっくり考えてから2日目に決めるのもアリ。人気アイテムは早い時間に売れちゃうから、掘り出し物狙いなら開場直後がおすすめだけど、午後はゆっくり出店者と話せる。2月の運河沿いは風が冷たいから、暖かい服装で。陶器を買うならエコバッグ持参が吉。多くの店がキャッシュレス対応だけど、念のため現金もあると安心かな。年2回、2月と9月に定期開催してるから、また会える。同じ北欧好きが集まる場所として、コミュニティの中心にもなってる。顔なじみの出店者や来場者と再会するのも楽しみの一つ。運河のほとりで北欧の風を感じながら、お気に入りの一点物と出会う。そんな贅沢な週末、過ごしてみない?
会場は旧清掃作業所をリノベした「アイルしながわ」。外壁にカラフルなアート作品が描かれた倉庫空間が、北欧家具を展示するのに最高のステージになってる。天井が高くて開放的で、大型のソファやチェアもゆったり見られる。屋外には運河が広がって、都会のど真ん中なのに妙に落ち着く。出店者は約80社。北欧ヴィンテージ家具店に加えて、キッチンカーや雑貨ブランドも勢揃い。沖縄から来る石窯パンのシナモンロール、青果ミコト屋のクラフトアイスクリーム、リトアニアの蜂蜜酒まで。フィンランド音楽のレコードを探しながら、デンマークのキッチンファブリックを物色して、スウェーデンのヴィンテージ食器に目移りする。この多幸感、まるでウェス・アンダーソンの映画に迷い込んだみたいだ。
スウェーデン大使館、デンマーク王国大使館、フィンランド大使館が後援してるから、本物の北欧文化に触れられる。出店者との会話で、ヴィンテージアイテムの背景にある物語やメンテナンス方法も聞ける。「これ、1960年代のアラビアで...」なんて話を聞いてたら、もう虜。天王洲エリアそのものも魅力的だ。四方を運河に囲まれた「島」で、開発当初から「アートとなる島」として整備されてきた。約200メートルのボードウォークが運河沿いに続いて、散策するだけでも気持ちいい。イベントの合間にカフェで休憩したり、現代アートギャラリーを覗いたり。一日かけて楽しめる場所なんだ。
アクセスも完璧。東京モノレール天王洲アイル駅から徒歩0分。羽田空港からも14分だから、遠方組も来やすい。入場無料ってのも嬉しいポイント。11時から17時まで、2日間開催される。初日に全体を見て回って、じっくり考えてから2日目に決めるのもアリ。人気アイテムは早い時間に売れちゃうから、掘り出し物狙いなら開場直後がおすすめだけど、午後はゆっくり出店者と話せる。2月の運河沿いは風が冷たいから、暖かい服装で。陶器を買うならエコバッグ持参が吉。多くの店がキャッシュレス対応だけど、念のため現金もあると安心かな。年2回、2月と9月に定期開催してるから、また会える。同じ北欧好きが集まる場所として、コミュニティの中心にもなってる。顔なじみの出店者や来場者と再会するのも楽しみの一つ。運河のほとりで北欧の風を感じながら、お気に入りの一点物と出会う。そんな贅沢な週末、過ごしてみない?
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