フェルム・ド・フェスティバル

🔖:レギュラーイベント

フェルム・ド・フェスティバル

ふぇるむ・ど・ふぇすてぃばる

📍 茨城県

  • 懐かしくて新しい、時をめぐる冒険

    フランスの田舎をイメージした広大な農場で、時間旅行者になれる2日間。まるでウェス・アンダーソンの映画に迷い込んだような、絶妙にレトロでモダンな空間が広がる。

  • 掘り出し物ハンターの聖地、ここに爆誕

    全国から集結した210店舗が織りなす宝探しの海。ここでの「買っちゃった…」は、きっと後悔なしの「買えてよかった!」に変わるはず。財布のひもが緩む音が聞こえる…?

  • 自然と古きモノたちの奇跡のマリアージュ

    チューリップ咲く春の茨城で、アンティークとボタニカルが出会うロマンス。SNS映えを狙うなら、こんな場所、他にないかも。人生の"いいね"が増える週末になること間違いなし!

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📝 知っておきたい基本のキ

住所
日本 | Japan 〒300-0528 茨城県稲敷市上君山2060‐1 こもれび森のイバライド Map ↗
営業/開催時間
2025年3月29日(土)~3月30日(日)
10:00~16:00
入場料
おとな(中学生〜)前売り1000円/当日1200円
こども(4歳〜)前売り400円/当日600円 ※3歳以下無料。
ワンちゃん(1頭)500円 ※ワンちゃん以外入場できません。
※別途入園料、駐車料金がかかります。
SNS
https://www.instagram.com/ikinamarket/
備考
※ 雨天決行、荒天中止

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🎁 こんなアイテム、こんなサービス、揃えてます!

  • 西洋アンティーク
  • 古道具
  • 花/ドライフラワー
  • 軽食

🔍 ひとこと解説

「フェルム・ド・フェスティバル」って、なんだかフランス映画のタイトルみたいでオシャレ。でも実際は、茨城県の大自然の中で繰り広げられる、時間を超えた宝探しイベント。3月29日と30日、「こもれび森のイバライド」という、名前からしてすでに詩的な場所で開催される蚤の市は、まさにノスタルジーハンターの楽園。この市場、ただのフリマじゃない。全国から厳選された210店ものショップが集結する、アンティーク・ヴィンテージの聖地。まるで『ストレンジャー・シングス』の世界に迷い込んだような、80年代感と現代のエッセンスが溶け合う不思議な空間が広がる。
一日中探索しても飽きない広大な敷地には、駐車場も2000台分あるから安心。500円かかる駐車券は、園内施設(フェルム・ド・フェスティバルは対象外)で1000円以上の買い物や食事をしたとき、500円クーポンとして利用できるという、なんとも粋な計らい。前売りチケットは大人1000円、当日は1200円。こども(4歳〜)は前売り400円、当日600円と、家族でも気軽に楽しめる設定。3歳以下の小さなアンティークハンターは無料。雨天決行(荒天中止)という勇ましい姿勢も、主催者の本気度が伝わってくる。
会場となるこもれび森のイバライドは、季節の花々が咲き誇る春の絶景スポット。そんな自然の中で、時を経た家具や古道具たちが新しい持ち主との出会いを待っている…なんて、ちょっとセンチメンタルな気分にもなる。「あ、これ欲しかったやつ!」という奇跡の出会いを求めて、早朝から訪れるのがマスト。でも、午後からのんびり訪れて、春の陽気と共にクラフト作品を眺めるのも乙なもの。会場内にはカフェもあるから、掘り出し物を見つけた喜びを噛み締めながら一服するのも、大人の楽しみ方。
インスタグラムでは@ikinamarketをフォローして、最新情報をチェックしておくと良さそう。きっと会場の雰囲気が伝わってくる素敵な写真で、行く前からワクワクが止まらなくなるはず。この週末だけは、スマホを置いて、ちょっと昔の時間の流れに身を委ねてみない? 手に取るアンティークの一つ一つに、誰かの物語が宿っている。それを持ち帰るということは、その物語の新しい章を自分で書き始めるということ。それって、なんだかとってもロマンチックじゃない?

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