北浜蚤の市

🔖:レギュラーイベント

北浜蚤の市

きたはまのみのいち

📍 大阪府

  • 宝探し気分で古今東西のアイテムと出会う時間

    見渡す限りのお宝の山、約80店舗が一堂に会する北浜蚤の市。まるでウェス・アンダーソンの映画に迷い込んだみたいに、色とりどりのチェコガラスやシックな真鍮アクセサリーが目を引く。

  • 地下鉄の駅から続く、味わいの小宇宙

    京阪なにわ橋駅の地下1階に広がるフードブース。手作りスイーツにパン、お弁当まで揃って、掘り出し物探しの合間の休憩にぴったり。まるでジブリ映画のヒロインが立ち寄りそうな空間で、おいしいもの食べて充電完了。

  • 15回目の開催、ここだけの出会いがある

    カラフルなアジアの食器からヨーロッパのテディベアまで、ここでしか出会えないアイテムの数々。第15回を迎える北浜蚤の市は、もはや大阪の風物詩。インスタで見た「あのアイテム」に実際に触れられるチャンス。

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📝 知っておきたい基本のキ

住所
日本 | Japan 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1丁目1 中之島公園中央公会堂前/アートエリアB1 Map ↗
営業/開催時間
第15回
2025年4月19日(土)~20日(日)
11:00~17:00
入場料
入場無料
SNS
https://www.instagram.com/kitahama.nominoichi/https://www.facebook.com/kitahamanominoichi/

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🎁 こんなアイテム、こんなサービス、揃えてます!

  • 西洋アンティーク
  • 花/ドライフラワー
  • 珈琲
  • 軽食
  • アクセサリー

🔍 ひとこと解説

北浜蚤の市に一歩足を踏み入れると、そこはもう別世界。約80店舗が所狭しと並ぶこの空間は、まるでタイムマシンに乗ったような感覚になる。チェコガラスのキラめきが太陽の光を受けて七色に輝き、シックな真鍮アクセサリーは昔の映画に出てきそうな風格を漂わせている。でもね、その古さが逆に新鮮に感じるんだ。「これどこで買ったの?」って聞かれること間違いなしの北欧ファブリックや、「え、こんなのあるの?」って驚くヴィンテージ雑貨の数々。第15回目を迎えるこのイベントは、回を重ねるごとに出展者と来場者の間に不思議な絆が生まれてる感じ。古着好きなら絶対見逃せない品揃えも魅力的。
京阪電車なにわ橋駅の地下1階に設けられたフードブースでは、体にやさしいスイーツやパン、弁当、焼き菓子が楽しめる。蚤の市巡りで疲れた足を休めつつ、甘いものでエネルギーチャージするのが通の楽しみ方。香ばしい焼き菓子の香りに誘われて、つい財布の紐が緩んじゃう...なんて経験、あるあるだよね?早めに会場入りするのがコツ。まだ混雑していない時間帯なら、じっくり品物を見て回れるし、掘り出し物をゲットできるチャンスも高まる。友達や家族と一緒に訪れれば、「これいいんじゃない?」「いやいや、こっちの方が断然いい!」なんて会話も盛り上がって、それだけで楽しい時間になる。
SNSでは、Instagram(@kitahama.nominoichi)やFacebookで最新情報をチェックできるから、次回の開催日をお見逃しなく。このイベントがもう15回も続いているのには理由がある。一度訪れると、次回も行きたくなる。それは単なるショッピングではなく、人と人、人とモノを繋ぐ特別な場所だから。古いものに新しい命を吹き込み、過去と現在が交差する北浜蚤の市。あなたが次に手に入れる宝物は、きっとあなたの日常に小さな魔法をかけてくれるはず。

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